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読書記録 [2008年4月]

読書記録 [2008年4月]
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読書 | - | - | 

塩浴FAQ

塩浴に関して質問をいただきましたので、お答えしますね。

Q1.髪の毛にも塩だけなんでしょうか・・?
Q2.べとつきと髪の毛がごわごわしませんか?
Q3.メイクは毎日しないのでしょうか??
Q4.日焼け止めもなしですか?
Q5.しみなどはありませんか・・?
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2008年3月のメモ

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読書記録 [2008年3月]

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2008年2月のメモ

2008年2月のメモ
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フリーガン

(メモ)
先月、WBSで紹介されていて初めて耳にした「フリーガン」というライフスタイルに関する記事。

拾ったものを食べて食費はゼロ!「フリーガン(Freegan)」の実態
http://mediasabor.jp/2008/02/freegan.html

ゴミから食材を調達し、無料でリッチな食事をするNYのフリーガン達
http://hen.kooss.com/archive/2008/0130001.html
生きカタログ | - | - | 

リサ・ランドール 異次元は存在する (NHK未来への提言)

評価:
リサ・ランドール,若田 光一
日本放送出版協会
¥ 998
(2007-05)
「わたしたちの暮らす3次元世界は、人間の目には見えない5次元世界に組みこまれている」と1999年に発表したリサ・ランドール博士に、宇宙飛行士の若田光一さんがインタビューした内容が紹介されている。

地球でも宇宙でも、この世に存在し物事を構成する要素は、それぞれ別々のルールで動いているわけではなく、すべての要素がきちんと統合される原則があるはずです。逆に言えば、わたしは、ある一貫した枠組みがあって、この枠組みによって世界を理解できるということが好きなのです。


と語るランドール博士の言葉に、どこか遠くへ連れて行かれそうになる。

目に見ることも感じることもできない高次元世界をいかに想像するか。
そしてそれをどう表現するか。。。

危険。危険すぎる。深追いしたいのはわかるが、いまは他にやるべきことがある。

この本からの1番の収穫は、ランドール博士の「21世紀を生きるうえで、最も大切にしたいもの」

curiosity 探究心
understanding 理解力
friendship 友情

 探究心、すなわち、「なぜ物事は今日、私たちに見えるように現れているのか」―それを知りたい、解き明かしたい、そう思うことは、人間が生きていくうえでの考え方の基礎になります。
 けれども、目の前にある世界だけを見ていては、人は往々にして間違った仮説を立ててしまいます。自分以外の人間を理解する力、自分以外の文化や世界を理解する力が、より深い大きな意味での理解に結びついていくのだと思います。
 そして、友情は自分以外の人を好意的に理解することだと思います。わたしの研究にとって、そして人生にとって不可欠なのは、お互いにこうした関係を築くことのできた友人たちなのです。


宇宙に2回飛び立っている若田さんの、宇宙ステーションで感じた大きな孤独についての記述も印象に残った。

 地球上で目を閉じるときには、周りが見えなくても重力があるので、上下の方向が認識できます。しかし無重力状態でふわふわ浮きながら真っ暗な部屋で目を閉じてみると、体のどこにも接しているものがないので、自分はいったい、本当はどこにいるのだろうかという不思議な浮遊感を味わいました。まさに、たったひとりで暗黒の宇宙空間を漂っているようなイメージです。



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新春快樂

どう発音するのかは、分かりませんが
中国語の 「 Happy New Year 」 に当たる言葉は、
「新春快樂」だそうです。

今日は、年賀状を書き、
田坂さんの本を読んで命綱を補強しました。

私にとって、田坂さんが言語化して伝えてくださるメッセージは、
けものみちを歩む上で無くてはならない命綱です。

これから働き方はどう変わるのか―すべての人々が「社会起業家」となる時代
これから働き方はどう変わるのか―すべての人々が「社会起業家」となる時代
田坂 広志


この本を読みながら、
ある名前が浮かびました。

『 世田谷半農半Xライフ研究所 』

なぜ世田谷なのか。

それは、父と母が礎を築いてくれたところだから。

世田谷で事を成す。
昨年から、何度か頭をよぎっていたのだけれど、
ようやくスタートラインが近づいてきたのかもしれない。
日々のあれこれ | - | - | 

読書記録 [2008年2月]

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読書記録 [2008年1月]

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Way of Being

外部記憶。そして墓標。

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